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2010.05.1323:14

よいたまご通信コロコロ 1

korokoroよいたまご通信コロコロ ナンバー1 ~『地球60億人フォークジャンボリー』を目指して~

○よいたまご結成から「コロコロ」発刊まで
○十一月二十八日の『貝取こぶし館まつり』の報告
○ミッチー(道下)の部屋

創刊号です。
実は節目の50号の特集で「過去のコロコロを振り返る」というのをやっているのでその内容と重複しないようにコメントしていきたいと思います。

温故知新というか、コロコロ創刊号を読んで現在のこのブログの欠点が見えました。

「このブログはいったい何なんだ?よいたまごって何?」

このブログに自己紹介やプロフィールなどがほとんど載っていないのでブログをご覧のみなさまには、そんな?が浮かんできていると思います。そんなことを思ったのは、創刊号に自己紹介とプロフィールがちゃんと載っていたからです。
基本だと思います。


『貝取こぶし館』というのは東京都多摩市貝取にあるコミュニティセンターの名称です。貝取には『こぶし通り』という道があり、白いかわいらしい辛夷が並ぶのです。建物も通りもよい名称ですね。

思い出したのですが、その『こぶし通り』を歩いて中学校に向かっていたのでした。
毎朝。人と待ち合わせして。7人くらいで。全員男子生徒で。
中学校は共学でした。


そんな多摩の思い出がよみがえってきてしまうコロコロ創刊号。
やはり「良い多摩っ子」のスタートだったからなんでしょう。

転がり出したのです。コロコロ。
2010.05.1423:15

毛髪を刺激する!

ペンタデカン系の話ではないです。

昨シーズンは温泉へ一度も行かなかったのです。
僕の中での温泉シーズンは寒い時期のみで、たとえば冬です。
ここ数年はひょこひょことどこかしらで浸かっていたのに珍しいことでした。

でも普段はシャワーのみバスタブ無しの安宿ライクな状況でオウケイです。
そしてシャワーの時間、まさにシャワーで頭を洗っている瞬間というのはアイデアが「ぱっ」とひらめきやすい状態なのかもしれません。実際に指やお湯(あるいは水)で脳に近い部分を刺激しているからかもしれません。

昔VB言語などで色々なプログラムを作ろうとしていた時、どうやればいいかわからず頭にずっとひっかかっているようなことがありました。しばらく頭にひっかけておいて気にしていると、シャワーの時によい解決策が出てきたりするのです。


さて、先日よいたま会議が都内某所のYoshihiko Conference Roomにて行われました。内容は明らかにできませんが、私は少し「よいたま真ん中担当の人」にダメ出しをされたというか、怒られたというか、私自身が情けないというか、叱咤激励を受けたというか、そんな感じでした。ショックが大きくて、借りたカポタストを「真ん中担当の人」に返すのを忘れたりしました。

「このままではいけないな」

とずっと頭にひっかかっていたのでしょう。とりあえずは「できることから」と思い、少し動いてみたのですが何かがが劇的に変化したわけでもありません。

そして先ほどシャワーでアイデアが出たのです。それはこのブログの左脇の下あたりに表示されている新しく追加されたカテゴリー(記事ゼロ)に関係するのです。この思いつきを『よいたまさんたち』へお話したところで大きな変化があるわけではないかもしれませんが、前に進む少しの追い風になればいいな、と思うのです。

とても曖昧な書き方ですみません。
よいたまさんたちが却下すればこのブログに書くことができるでしょう。
却下されなければ、そのモノを少しでも早くみなさまの手元、耳元に届けられるよう転がっていかなければなりません。

たまごって、なかなかまっすぐに転がらないですよね。
2010.05.1503:08

おがわ的よいたまご

初見の方々へ綴ります。
イヤ、もちろんよいたまマニアの方々もご覧いただければ嬉しいですwww


■よいたまメンバー「おがわ」からみた
「よいたまご」ってなに?


・よいたまごは基本アホです。
・なのに良い音楽やってます。
・3人男で、一斉にギターを弾きます。(曲によりますが。)
・リコーダーが入ります。
・カズーも使います。
・タンブリンや鈴、トライアングルも使います。(一部変更あり)
・健康です。
・風の子です。
・ドラマティックポップスというジャンルです。
・あくまで自称です。
・歌います。
・どこでも歌います。
・なにより歌います。
・イベント好きです。
・カバー曲大好きです。
・洋、邦楽問わず歌います。
・加山雄三~SMAPまでなんでもやります。
・もちろんオリジナルがメインです。
・心地よいメロディにフリーダムな歌詞を載せます。
・結果、よいたまごになります。
・よくしゃべります。
・歌より盛り上がることも多々。
・しゃべらないと死にます。
・回遊魚ではありません。
・しかししゃべらないなんて。
・そんなのよいたまごではありません。
・例えるなら万華鏡であり。
・母の味であり
・ミックスジュースであり。
・MR.2、ボン・クレーのようであり。
・アシュラマンとステカセキングを足したような。
・殿馬と土井垣を足したような。
・そして、やっぱりアホのような。
・そんなグルウプです。



これって紹介文になってるかしら?


追伸
道下さん、金井さんも、自分的な紹介文お願いしますwwwwwwwwww


■オガオ
2010.05.1700:05

atusi

昔『atusi』という名前で演奏していたミュージシャンのライブに行きました。

そのほか2組の出演もあり、時間の都合で岡本ナオユキさんを聴くことができなく残念でしたが、あひるちゃんのステージを観られてラッキーでした。

僕はお笑いや音楽のライブに行くことは滅多にないのですが、「atusi(昔の名前で書かせていただきます)さんソロ」を聴きたくて、また、『びー玉』という八王子のライブバーの雰囲気が好きなので足を運びました。

最近のよいたまご演奏会を聴いてくれた古いお客さんたちに
「雰囲気が変わっていなくて、よいたまごを路上で聴いていた当時のことがよみがえってきた」と言われることが多かったです。

今回atusiさんの演奏を聴きに行った「お客さんである自分」は、まさに同様の状況だったのですが当時のことは全然よみがえってこなくて、曲を聴きながら

「atusiさんと一緒のステージでベースやギターを弾いて参加する場合はこの曲はどのようなアレンジをするべきなのか」
「そもそも一緒にステージに立たせてもらうには、これからどれだけ場数をこなしていかなければならないのか。そして、どの演奏レベルまで上げられればatusiさんにokをもらえるのか」などと、今現在のことを考えてました。

思い出に浸るためにライブに行ったわけでは無いのでそれはそれでいいのですが、自分がどのように考え、感じながら日々生きているのか再認識しました。単純に、昔のことをあんまり憶えていないだけです。

よいたま会議をしていると「帽子の人」と「真ん中の人」から僕についての昔の話をされることがあります。僕からすると「なんでそんなこと憶えているのだろう」ですし、2人からすると「なんで憶えてないんだよ」です。最近言われて驚いたのは、僕がJ(S)Wのジュンタのギターの真似をした話でした。まったく忘れていました。


脱線し過ぎました。

atusiさんのライブなのに、ライブ途中のお話でatusiさんがよいたまごの次回屋内演奏会の宣伝をしてくれたのです。僕がお客さんで居なければ、そんな話もしなかっただろうに、、、すみませんと思いました。

久しぶりにatusiの歌声を聴きたかったのです。
2010.05.1822:05

♪本牧メルヘン

本牧メルヘン

多摩市貝取に住んでる 斎藤直樹にやられた
直樹にやられた 直樹にはやられた

本牧メルヘンやられた ジョニーもスミスも泣いてる
直樹にやられた 直樹にはやられた

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よいたまご

Author:よいたまご
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